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カーペディエムニュース

カーペディエム代表 西松眞子のセミナーや講演、メディア出演、雑誌掲載、著書出版等についての最新情報と、ビジネスにもプライベートにも役立つマナー等についてお知らせするページです。

「人望の厚い人は絶対にやらない! 信頼されにくい人が無意識でやっているNG習慣6選」公開

株式会社 小学館 「 Precious.jp」にて、第2弾記事「人望の厚い人は絶対にやらない!
「信頼されにくい人」が無意識でやっているNG習慣6選」が公開されました。ぜひご覧ください。
また、この記事が、SmartNewsの「トップ」カテゴリーにリンクされました。

「人たらしな人は絶対にやらない!好感度の低い人が無意識でやっているNG習慣6選 」公開

「人たらしな人は絶対にやらない!好感度の低い人が無意識でやっているNG習慣6選 」
株式会社 小学館 「 Precious.jp」にて「人たらしな人は絶対にやらない!好感度の低い人が無意識でやっているNG習慣6選 」第1弾記事が、9/17に下記アドレスにて記事が公開される運びとなりました。ぜひご覧ください。

「人たらしな人は絶対にやらない!好感度の低い人が無意識でやっているNG習慣6選 」第1弾記事を読む

セミナー『ビジネスパーソンのための 相手に好かれる技術』を開催します

お客様や社内の人とより良い人間関係を構築したい会社員の方を対象に、セミナーを開催いたします。

セミナー名: 『ビジネスパーソンのための 相手に好かれる技術』

概要:
好かれる人と嫌われる人の違いは、一体なんでしょうか?年齢・役職・職業を問わず、好かれる人には共通する“魅せ方”があります。
長年にわたり、一流のエグゼクティブやトップセールス等、多くの成功者と接してきた講師が、外見的な魅力と内面的なモチベーション向上を組み合わせて開発したノウハウが「好かれる技術」です。
この講座では、誰にでも簡単にできて、仕事も人間関係もうまくいく自分の魅せ方(好かれる技術)を体得いただきます。

開催日時: 2017年10月23日(月)14:00~17:00
主催: 三井住友銀行グループ SMBCコンサルティング SMBCビジネスセミナー
会場:三井住友銀行呉服橋ビル(東京都中央区八重洲1-3-4)

セミナー詳細、お問い合わせ、お申込みはSMBCビジネスセミナーWEBサイトまで

OL manual 2017年10月号に西松眞子監修特集記事「第二印象で相手に好かれる技術」掲載

OL manual 2017年10月号に西松まこ監修特集記事「第二印象で相手に好かれる技術」掲載

『OL manual』2017年10月号 掲載特集記事「第二印象で相手に好かれる技術」 (p89~p97、全9ページ)を監修いたしました!

大切なセカンドインプレッション。二度目に会ったときに相手のココロをつかむ。

株式会社 研修出版『OL マニュアル』2017年10月号をどうぞご覧ください。

「魅力学 集中講座」4月開講!

2017年4月、早稲田大学エクステンションセンター 中野校にて「魅力学 集中講座」を開講いたします。

正しい魅せ方で苦手な人ともうまくいく、あなた自身で作る「パーソナルブランディング」発見講座となっており、性別・年齢・職業の有無を問わず、どなたでもご参加いただけます。

「魅力学 集中講座」のオンラインお申し込みはこちらからどうぞ。

■日程、時間、定員数、受講料について

■目標

あなたは、正しい魅せ方の法則をご存知でしょうか?外見、印象の捉え方や教科術を具体的に解説、ワークを行います。仕事もプライベートもうまくいく「成功する人間関係のコツ」を掴みましょう。

■講義概要

これまでビジネスイメージコンサルタントとして、講演で、コンサルティングで、オフィス研修で培ったノウハウをベースに、魅力学としてお届けします。また、著書である「仕事ができる人はなぜハンカチを2枚持っているのか?」を参考に、外見だけでなく、しぐさ、話し方なども含めます。ベースである自己本来の魅力を踏まえながら、苦手な人ともうまくいく!パーソナルブランディングをあなたご自身で身につけましょう。

【4/8(土)】外見におけるブランディング「仕事ができる人はなぜハンカチを2枚持っているのか?

  • 服装の効果とカラーブランディング術
  • 自分のカラーを知っている人と知らない人では、印象がどのように違うのか?
  • ダサい「トランプ」が大統領になれた訳は、あのカラー戦略にあった

【4/15(土)】身体表現におけるブランディング(ワーク中心)

  • 意図しないことで魅力がダウンする人や、魅力がアップする人
  • 知らずにしている〇〇〇をやめると、魅力的になる
  • しぐさや動きを変えるだけで、スタイル、印象は簡単に改善する

【4/22(土)】紳士・淑女の話し方におけるブランディング(ワーク中心)

  • 独りよがりなマナーと、相手を立てるマナーの違い
  • 魅力のある人のコミュニケーション術 – プレゼン成功事例と実践

【参考図書】

 

「魅力学 集中講座」のオンラインお申し込みはこちらからどうぞ。

CTIA イメージコンサルタント養成講座

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「やまとなでしこ」のたしなみ? ディスカバー着物!

「虫干し」なんて言葉はもはや死語でしょうか。クライアント先で「ようやく今年も恒例行事(着物の)虫干しが終わってね・・・」と話したら、ぽかんとして「先生、今の・・・ムシボシってなんですか?」と聞かれました。
※虫干しとは、カビや虫害を防ぐために、着物や書籍などを日に干したり、風にさらしたりすることです。

もったいないことに我が家の着物は着た回数よりも、虫干しをしてる回数の方が多く、せっせと買い足してくれた母には申し訳ないことです。新品の状態で、仕付け糸さえもとってない着物もあり、振袖をはじめ黒留袖、喪服、訪問着、大島など、着るためではなく、風を通すために、そして見るだけのために、年に一度だけ着物箪笥の引き出しをあけるのが、秋の連休中の恒例行事になっています。

10年程前のことです。その頃は年に一度どころか何年も箪笥の引き出しを開けることさえしませんでした。でも若い人が夏に浴衣を着て花火大会に出かける姿を頻繁にみるようになり、せっかくだから大人のたしなみとして、涼しげな着物で食事に出かけるのもいいなぁ、と強引に会食の機会を設けました。
さて、着物を着る直前、開かずの箪笥を開いてみると、金箔が剥がれかけているもの、絞りが伸びかけているもの、湿気でカビが生えたかと思うほどじっとり重くなっているものなど、無残な姿になっていました。それを見て決意しました。もう洋服だけでもお手入れが大変なのに、こんなに着物はいらない。モノをもたないミニマリストになろう。そうだ、処分しよう。母よ・・・許せ。

和装は、着物単体でなく帯や小物にも気を遣いだしたらきりのない、高価な衣装だと思います。今どきのファストファッションは、おしゃれで安くてお手軽です。こんなにパフォーマンスの悪いものがあるでしょうか、着物は着たあとのたたみ方も面倒で、洗い代だって高額なんだぞ~。しかし、その日は処分する時間もなく、夏着物を取り出して終わりました。
翌日は久しぶりに着付けをし、京都での会食にでかけました。

はたして着物を着る機会を長く逃していた私は、その着心地が新鮮でした。かつては、食事をするのも胸元が締め付けられて苦しくて、足もまっすぐに出すことができないし、こけそうになるしで、和装のよさがさっぱりわからなかったのです。
それが、どういうわけか、すこぶる気持ちのいいものでした。
まず姿勢がよくなる。そして歩き方が変わることに驚きました。こんなに着物って背筋が伸びるものだっけ?普段ではない感覚に身体が心地よい緊張感をおぼえているようでした。肌を露出しているのは、首から上だけ。ほぼ全身を布でしっかり巻き付けられた感触は、自分と外界とを区別するので、人やモノとの距離を感じさせ、そのことは安心感につながりました。

女性と男性の「らしさ」にこだわるのはナンセンスなご時世ですが、ツタンカーメンのように、いえタケノコの皮のように何枚もの布に包まれた和装は、つつましやかな、女性らしさ養成ギプスでした。不自由、だからこそ動作が慎重で丁寧になります。ものを取るのもすこし面倒で、袖口が狭くさっと腕を伸ばせず、まず箸をおいてから袖を持ち、ゆったりとした身振り手振りになり、モノを両手で扱うことが無意識にできています。
つまり、これが日本らしいおもてなしや丁寧さに通じる、しぐさなのでしょう。

会食後、お店から散歩がてらに歩いていると、自分の姿とは対照的に欧米人らしき女性がタンクトップにショートパンツ・ビーチサンダルで嵐山観光をしていました。ボリューミーでセクシーな美脚姿やファッションは魅力的です。いつもなら眩しく、外国人の開放的な身体に劣等感さえ感じてしまう私です。しかしその日ばかりは、ディスカバー日本美!やまとなでしこもいいものよ・・・と思えました。
ちなみに男性の着物姿は、はっとするほど粋ですね。大和魂が垣間見られるからでしょうか。

その日から、長い年月を経て着物と出会い直し、今に至ります。一度は処分しようとさえ思っていた着物なのに、どうやら京都の着倒れともいうべき先祖からの着物好きDNAが、私の中にうっすら残っていて、捨てるよりも残すことを選んでいました。
そして、さらにディスカバーがありました。着物箪笥の引き出しの奥に、祖母の写真を見つけました。着物姿の祖母が初節句の私を抱いている姿です。そういえばサザエさんの「ふね」のように、祖母はよく着物をきていました。

とはいえ、やはり最近も虫干しばかりで満足しています。着物を着ることからは遠ざかってはいるけれど、年に一度の行事がある幸いを愛せるようにもなってきています。行事というほど大きなイベントではないですね、でもそれはただの雑用ではなく、効用となっています。
着物を見ているだけで女性らしさを醸成できる。そのことに気がついたのは喜ばしいことでした。
自分の中にある日本らしさを誇れるように、背筋を伸ばしてひと様とのほどよい距離がとれるように、そしていつか、歳を重ねたとき「ふね」や祖母のような、着物が似合う女性になりたいと願っています。

「君の名は」好かれる人達のルール

映画『君の名は。』が大ヒットしていて、友人の高校生の息子さんはすでに2回映画館に足を運んだそうです。70歳を過ぎた実家の母も電話をかけてきて、「『君の名は』観にいくねん」と言ってました。多分、別の映画を想像しています。

このところ映画タイトルだけでなく、CM音楽、ファッションも、リバイバルが顕著です。            あ~昔、母が着ていた服のまんま。スカーフもこんな巻き方だったわぁ。音楽だって、懐かし~流行ったなぁ。どれもこれも、ひねくれた目で見れば、既視感でいっぱい。経験が増えたことで、新鮮な驚きが減ってきたような気がする今日この頃。

こんなことではいけませんね。人生目標の第一義に「おもしろ」を掲げている私。どうせ年を重ねるのなら、その経験を糧に感受性を高めていかなくては、つまらない人生になってしまうではないか、ばか者よ。(←私自身のことです)こころの目を開いて、この世のワクワクを味わいます!

さて今回のテーマ「君の名は」 間違いやすい敬語表現とコミュニケーションを意識した「名前呼び」です。

ホテルで「お名前を頂戴してよろしいですか?」と尋ねられたことはありませんか?              敬語の研修では、「それでは、間違いですよ」と伝えています。                             当たり前でしょ。と思われた方は、かなりの敬語上級者ですね。

「お名前」は相手から「もらう」ものではなく、お聞かせ(教えて)頂くものです。歌舞伎の名跡でもあるまいし・・・。「聞かせて頂戴」というべきところの「聞く」を省いてしまうと、意味は通じますが、名前をくれ?!と訝しがる方が、少なからずいることをお忘れなく。

カードのサインを書いてもらうときは「お名前をご記入ください」また、予約時に相手の名前を聞くときは「お名前を聞かせていただいてもよろしいでしょうか?」シンプルに聞くならば「お名前を教えて頂けますか?」「お名前を伺ってもよろしいですか?」と尋ねます。

そして、私の研修ではおなじみ「君の名」3度呼びの法則です。人に好かれている人たちを観察していると、名前をフルネームで覚えていたり、親しみを込めて呼びかけていたりしています。

名前は、その人のアイデンティティです。苗字だけよりも覚えやすいし、仲良くなりやすいので、フルネームで覚えて距離感をはかりながらお名前を呼ぶように心がけましょう。誰だって「君、ちょっと」と呼ばれるよりも、名前で呼ばれた方が気持ちもいいし、個人を意識することで具体的に動いてもらいやすくなります。

かのフランス皇帝ナポレオンの逸話です。ナポレオンは自分に接する兵士たち全員の名前を覚えていて、意識的に名前で呼んでいたといいます。「皇帝ともあろうお方が、私の名前を覚えていてくださった・・・。」これは嫌がうえでも士気が高まる掌握術といえます。

また、元アメリカ合衆国大統領フランクリン・ルーズベルトも類似するエピソードがあります。初対面の人でも会話したわずかな時間のうちに、3度相手の名前を繰り返し呼び、名前を記憶していたそうです。大統領自身が覚えるためであっても、面会者にとっては何度も名前を呼ばれるのですから、大いに親しみが湧いたことでしょう。

好かれる人は、こうしたことが自然と身についているのです。初対面でお互いが緊張していてもあなた自身から 「こんにちは、〇〇さん。今日はようこそ」「ところで〇〇さん・・・」「ありがとう〇〇さん、お会いできてよかった・・・」3分ほどの会話の中に、さりげなく3回名前を入れて呼んでみるのです。1回、2回では中途半端です。                                                  慣れないうちは、恥ずかしいのですが、名前の呼びかけ効果は絶大です。きっとコミュニケーションが楽になりますよ。

 

 

 

 

 

いまさら聞けないオトナの敬語 「申し訳・・・・」

「申し訳ございません」という言葉。私は敬語として頻繁に使っています。本当にそそっかしく、未熟さゆえにお詫びすることが多いからです。その敬語が、ゆらいでいるのをご存じでしょうか?

ある企業の研修で、Aさんに質問を受けました。
『先ほど「とんでもない」を「とんでもございません」と言うのは誤用だと教わりましたが、「申し訳ございません」はいいのですか?』と。なかなか鋭いご指摘でした。
テレビ番組で「申し訳ない」を「申し訳ございません」とする敬語は誤用である。と言っていたらしいのです。テレビがいうから正しい。と思えるほど素直でない私です。結果から言えば「使ってもいいのでは」と伝えました。

前述の「とんでもございません」は、接客業では頻繁に使われますが、とんでも「ない」の部分だけ敬語にするのは誤用です。「とんでもない」という形容以外の表現がなく、ひとくくりでようやくその意味がわかります。
「とんでもない、私はよかれと思ってしたことです」
「礼なんて、とんでもない(こと)です。当たり前のことをしただけですよ」
相手の話を聞いて否定するときや、思いもかけないことを言われたときに、打ち消す意味で使います。「途(と)でもない」から転じているので、「・・ない」だけ変えずに、丁寧な敬語では「とんでもない(ことでございます)」となります。

そして敬語として間違いだと言われた「申し訳ございません」は、専門家の中では多少意見が分かれるものの誤用とは言えません。それは、「申し訳」だけでも意味をなすからです。広辞苑など辞書では「申し訳」は、弁解、言い訳、体裁だけ。の意味。とあります。
「申し訳のしようもないです」
「申し訳程度の謝礼金だ」
「申し訳が立ちません」
「申し訳ありません(ございません)」辞書にも例文があることからも「申し訳ありません」や「申し訳ございません」は誤用でないとお伝えしています。むしろ「申し訳ないです」では同僚なら問題なくても、目上の方にはやや軽いと受け止められるかもしれません。さらに「申し訳なく存じます」では、丁重ですが、古めかしく、お詫びの気持ちが伝わりにくいのではないでしょうか。

印象のよい人にとって、敬語は技のようなもの。敬語という技を身に着けると、相手とのコミュニケーションに役立つのはもちろんです。でも私自身が使い続けてきて、どうやら言葉もファッション同様に足したり、引いたりという「センス」が必要だとわかりました。場の雰囲気や、相手の言葉遣いに応じて、敬語を知りつつも時にはカジュアルな今どき言葉も使いこなせたら、かっこいいですね。

webサイトをリニュアルいたしました。 「周回遅れのSNS考」

ウェブサイトをリニュアルしました。それにともない、ようやくSNSをはじめました。

世の中多くのひとがブログとして、Facebook、Twitter、Instagramをしていることよ・・・。と、驚いている毎日です。

これまで、ニュースではオモシロ映像を見るものの、知人のブログを見ることも、勝手にドギマギし積極的に見てませんでした。

それは、目の前の本人こそ「我が人生の全て」という気持ちと、お会いする前に先入観をもちそうで、対面のワクワクする新鮮な緊張感や、直観が薄れるような気さえしていたのです。

また自身でも、日々のことを記すブログは面倒・・・。気恥ずかしい・・・。などの理屈をつけては避けてきました。

 

しかし、すぐに会えない旧友や、会ってもいないけど興味深い画像、想いもよらない情報など、今さらながら浦島状態の私は新鮮です。

「どこから見てもいい人そうなこの人は、やっぱりいい一言で人を喜ばせるなぁ・・・」

「ああ、このひとの薦める料理を食べてみたい!」

「このひとに飼われている猫さんは、しあわせだなぁ、犬もいいけど猫もカワイイなぁ・・・」

「母校の名前が・・・いつの間にか変わっている?!」

「同級生たちは、いい親になっているんだなぁ・・・」

「そうだ、そうだ、私もあなたと同じ想いですよ、お仕事、おつかれさまです。頑張ってますよね・・・。」

関係性は濃くないものの、SNS仲間に入れてもらいつつ、自分のちっぽけな世界の一部が、「友達」のおかげで確かに広がりました。

 

とはいえ自身のSNSは週末にUPするぐらいのものですが、お友達になったひと様のUPは、ついつい見てしまう。

一日に何回も投稿する「友達」が、パタッとアップしないと、めちゃくちゃ気になります。

「どうしたのかな・・・無事に過ごしているのであればいいが・・・」と心配になり

「早く、アップしてほしいなぁ・・・」と催促したくなったり、

そうした人が、ケロッとした顔で、元気な画像をUPしてくると

「もう、何をしている。元気なら早よ投稿せいよ」

と、その人のせいでもないのに勝手にイラついたり

「お仕事うまくいって、よかった、よかった」と、うれしくて、ほっ。としたり

SNS入門者の私は、楽しくも悩ましい日々を送っています。

また、私はどうやら自己アピール上手ではなく、ひと様のことを聞いて、観て、ときには自分勝手に想像し、心配し、共感し、感銘しする。

というスタンスが好きだということも、このたび気づくことができました。

いつか会うだろう、あなたのFacebook。これからもたのしみにしています。

 

そしてwebサイトとしての今後の「連載」お知らせ。

今、お仕事先で起こったこと、お話していたこと、ご質問などを、あれこれをお伝えできればと思っております。

ビジネスや日常が楽しくなり、「使える」内容メインにしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!!